・今まで生かしてくれてありがとう。
・これからも生かしてもらいますよろしくね。
俺たちの冒険はまだまだこれからだ!
…あれ?
・今まで生かしてくれてありがとう。
・これからも生かしてもらいますよろしくね。
俺たちの冒険はまだまだこれからだ!
…あれ?
A.僕の風邪はおたふくから。
そんなこんなで、ウチのチビすけマシーン(小1。鉄のヒト)がおたふく風邪にかかりました。いわゆるひとつの耳下腺炎。問答無用で出席停止なう。
可哀想に…顎のラインがハリー・ポッチャリになってしまって…まるで別人。
幸いにもワクチン接種済みなので、発熱や痛みはさほどない様子…
集団生活すれば仕方ないことだが…なんだかなー。なんで運動会のある時期にかかるか…まぁ、いいか。
早く良くなって欲しいものデス。
2011年3月11日、僕は年度末の業務を職場で遂行していた。
僕は、その当時もウェザーニュース社のサービスを利用していたので、全国で震度3以上の地震が発生すると僕のケータイにメールが届く。
震源から遠く離れた僕は、いつも以上に地震メールがやって来ることで、ようやく異変に気付く有り様だった。休憩中にTwitterのタイムラインを見ると大きな地震が東日本であったらしい…その程度の認識だった。
…テレビ画面に映った押し寄せる津波の映像を見るまでは。
圧倒的な質量とスピードで家屋や農地が海水に飲み込まれていく映像に僕は絶句するしかなく、波頭に時折炎を上げて見え隠れするものが人家であるという事実に恐怖しか感じない。海水の壁はまるで大質量のハンマーだった。
「東日本で大変なことが起きている!」距離が離れすぎ、実感を伴った情報が少ないので、そんな漠然とした事しか分からない。とりあえず、Google経由で日本赤十字社宛で義援金を送ったりもした。
その後、死傷者数と行方不明者数がどんどん桁数を増やして行き、原子力発電所の建屋が水素爆発で吹き飛び、レベル7という重大な原子力事故が発生した。
その後、一気に日本政府は迷走の度合いを強めていった。それでも、被災地では地道な復興作業が行われ、それは今も続いている。そして、どんなパニック小説も予想していなかった未曽有の大災害から半年が経過した。
…あれから半年。僕は東日本大震災によってかけがえない命を落とした全ての人の冥福と、平穏な日常を奪われた被災者の方々に再び幸福がもたらされることを祈ることしかできない…
…いや、義援金を送ることはできるな…この節目に。よし、できることをやっていこう…
2001年9月11日、僕は夏に結婚したばかりだったけれど、嫁の勤務先が離れた場所にあったので、まだ嫁と一緒に住んでいなかった。そこで、毎晩のように嫁と電話で喋っていた。
その日もいつものように嫁と電話をしていたら、テレビ画面が煙をあげるビルの映像に急に切り替わった。
確か「ジャングルTV〜タモリの法則〜」のジャングルクッキングのコーナーの途中だった。
その後、もう一機の旅客機の突入や、世界貿易センタービルの崩落の映像を目の当たりにした…
「事故かテロか分からないがアメリカで大変なことが起きている!」そんなことを喋った気がする。
その後、世界貿易センタービル以外にもペンタゴン等に旅客機が突っ込んだことを知ったが、トム・クランシーの小説「日米開戦」のラスト、ホワイトハウスにジャンボ機がカミカゼ攻撃をするシーンにそっくりだな…と感じたのを覚えている。
その後、一気に世界はきな臭くなっていった。冷戦終結後の世界は新たな局面に移行し、それは今も続いている。どんなSF小説も予想していなかった21世紀は、現在絶賛進行中ということになる。
…あれから10年。僕はアメリカ同時多発テロとその後の対テロ戦争と呼ばれる戦いで命を落とした全ての人の冥福を祈らずにはいられない…
ライセンスがあと2年以上残っているので、無料でバージョンアップできるのデス。
ウイルスバスター2011クラウド→ウイルスバスター2012クラウドへ…
すまん、あまり違いがわからない…
8月の終わりにdocomoショップに入ったら、30分後にはdocomoの紙袋を持っていたんだよ。気がついたら、ね。
紙袋の中には黒い箱と赤と白の箱の2つが入っていて…
「黒い箱」にはSamsung、「赤と白の箱」にはLGって書いてあって…
…つづく!
(註)「超兄貴〜兄貴のすべて〜」収録曲、「サムソンとアドン(エクステンション・アレンジ・ヴァージョン)」参照のこと。
よ〜く見なくても液晶にアチコチ気泡が…(T_T)
最近急に目立ってきました。
んで、さらに目を転じると液晶ベゼル(液晶の額縁)から所々透明な樹脂がはみ出ているし…(T_T)
はみ出ているモノの正体は、液晶の前面にある保護ガラスを液晶に貼り付けている接着剤(T_T)。
どうやら熱と液晶開閉の圧力が関係するらしい…
(tabletなので液晶表面をスタイラスでつつかれたりこすられたりするのから保護しているのデス。)
なので触るとベタベタ…(T_T)
ThinkPad X61tabletの高解像度液晶(SXGA+)装備版に起こる事があるようです。(T_T)
「ThinkPad X61T 気泡」とググれば、Google先生がたくさんの似た事例を教えてくれます。
XGA液晶版はガラスと液晶がテープで固定されているらしく、こんなことにはならないらしいデス(T_T)
とゆー訳で、早いところThinkPad X220tabletを投入しなくては…
帰りの新幹線が20時前出発なので、午前中ゆっくりした後、JR西日本のポケモンスタンプラリーに参加することになりました。
大阪駅周辺の駅を回って、駅改札付近のポケモンスタンプを押して回る簡単なお仕事なんですが…
たくさん電車を乗ったり降りたりしないといけません。
で、乗ったり降りたりして、一回目のスタンプラリーの商品のポケモンバッグをゲットしたあと、大阪環状線のスタンプラリーの参加できるようになりました…
朝は暑くなりそうな天気ったのに、昼食をとったビルから駅に戻ってみると、昨日の首都圏を襲ったかのようなゲリラ雷雨に見舞われてましたよ。
窓がなかったから気づかなんだ…傘は折り畳み傘一本だけだ。
"そんな装備で大丈夫か?"
、"大丈夫だ、問題ない。"
実はポケモンスタンプラリーは駅構内のみの勝負なので、全く傘は必要ありませんでした。電車の乗り降りで少し水しぶきがかかる程度ですみました。
ただ、駅によっては老朽化のせいか、はたまた豪雨が屋根の防水性能を上回ったのか、盛大に雨漏りして駅員さんたちが水をかきだしている姿を見ました。駅員さんたちも大変ですなぁ…
そんなこんなで無事環状線のスタンプを7つ揃えて、ポケモンメダルをゲットしたのでした。
その後、商売上手のタカラトミーその他のプロデュースする大阪ポケモンセンターをめぐり、色々買い物をしま…させられましたよ。
楽しい時間が過ぎ去れば、あとは、新幹線で家に帰るだけ。夕食は新幹線内でお弁当を食べました。
土産も土産話もたくさん持ち帰れた夏休みの楽しい家族旅行となりました。
さらば大阪、また来る日まで。
店内を回るだけで下手なテーマパークより楽しめるのがIKEAの良いところ。食事のできるコーナーもあって、今日は夕食までIKEA内で済ましてしまいました。売っている家具や小物類も日本とはまた違う色使いやシンプルな北欧のデザインが光っています。嫁もかなり気に入った様子。
家がちっとも片付かないオイラたちなので、かさばる物は買えないのですが、何点か小物類を購入しましたよ。
…食事はできる。
…寝具もベッドもある。
…気の利いた小物やらがわんさかある。
…これであと入浴できたら、IKEAに住めるよなぁ…(^^;)
住んでみたいなぁ…
ホテルの朝ご飯を食べたら急いで甲子園方面へ移動します。
この旅行のメインイベント、"キッザニア甲子園"に行くためデス。第1部と呼ばれる9時〜15時の時間に事前に予約を入れてありました。
キッザニアはもう説明不要なくらい有名な、子供のためのお仕事テーマパーク。
希望するお仕事を体験して「キッゾ」とゆー単位の通貨を得たり、そのキッゾでサービスや物を買ったりします。
お仕事は、民間企業のサービスならANA、コカ・コーラボトラーズやピザーラ、三菱自動車…などなどの提携企業がプロデュースするブースがあり、消防や警察、裁判所などの公的サービスももちろんあるという本格的なモノ。
三井住友銀行が銀行業務をやっていて、キッゾの口座が作れる始末。ATMも会場内にあって稼働しています。
乱暴に言えば、気合いの入った真剣なごっこ遊び。子供が主役なので、大人はほぼ傍観者。
そんなお仕事世界にウチのチビすけマシーンももう夢中。
電車の運転手を振り出しに、消防士→警察官→ANAの旅客機パイロット→三菱自動車の自動車工場と希望するお仕事をほぼコンプリートできました。民間と公務員のバランスもほぼばっちり…
真剣にお仕事している姿を親は見ているだけでありますが、お仕事中よりも、お給料のキッゾを貰うときの表情が一段と輝きを増すのをオイラは見逃さなかった…資本主義の申し子もかくやという表情。
「だが、それがいい。」
次回は、今回できなかった食品系の仕事ができると良いけど…また同じだったりして(^^;)。
このように、家族旅行弐日目前半は過ぎたのでした…
関西方面へ新幹線で移動しますよ。誰とは言いませんが"鉄のヒト"が家族にいるせいですね…
なんと、静岡県での大雨の影響で、ダイヤが45分ぐらい遅れました。先行する列車が駅で停車していれば、後続も身動きできないのは必定。45分程度の遅れですんだのはむしろ僥倖でしょう。
なにしろ某大陸では…ゲフンゲフン。
新幹線が運転見合わせにならずに良かった!
新大阪から移動して大阪駅に着いた後は、水族館に行ってみました。"海遊館"ですね。
水槽のてっぺんから下の方へと螺旋状に降りて行きながら、水槽の垂直方向に見ていくるとゆー、今まで経験のない展示を足を棒にしながら満喫しました。
水族館なのにカピバラさんに会えるのもポイント高いかも。
カピバラ、かわいいよカピバラ。
…コホン。
海遊館名物のジンベイザメもよく見えました。水槽の中をゆったりと遊弋する姿は迫力ありました…
…自分たちに近づく姿に興奮して、
「ゆ○ゆう来た!」とどこぞの水族館にいるジンベイザメの愛称を口走ってしまったのは秘密デス(^^;)
そして、帰りの歩道のアスファルトに「水どう」ってステンシルを見つけて、「水曜どうでしょう」との関連を無理やり邪推したり、夕食が回るお寿司だったりの旅行1日目は過ぎて行ったのでありました…
あー…足疲れた。サロンパスを貼ってから寝よう。
お盆が過ぎれば、夏休みも後半戦。ウチのチビすけマシーン(小1。鉄のヒト。)も夏休みの宿題を頑張っております。
今日(8月16日)は夏休みの思い出作文と絵日記(1/2)を完成させるべく…ネタ作りに付き合いましたよ。
絵日記のネタは前から約束していたゼリー作り。ゼラチンと寒天で作り比べます。本当は生のキウイを入れて、
「うぉ、ゼラチンのゼリーだけ固まらねぇ!何故だ?(?_?)」
とゆーシチュエーションを演出したかったのデスが、固まらないと材料がもったいないのと、準備が面倒なのでオミット。
ゼラチンはお湯で溶かすだけ、寒天は火にかけないといけないなどの違いは分かった様子…出来上がりは同じようなのにねぇ。
小学生の時分によく寒天ゼリーを作っていたので、適当に作った割には良くできて(ゼラチンのゼリーは固すぎ、寒天ゼリーは甘味が足りず…ガムシロップで美味しくなった(^^;))いて、父親の面目躍如?てな感じ。
まぁ、今の時代は男女問わず調理技能はあるにこしたことないからなぁ…立派な調理師系男子に育って欲しいもんです…
夏休みの思い出作文は、こないだ行った恐竜展のことを書くと決めていたので、下書きを頑張っておりました…
何はともあれ、宿題完成の目処がたってきたようで、良かった、良かった…
迎え火→お墓参りや寺院での法要→送り火
流れ自体はいつものお盆でしたが、今年はいろいろあったから、いつも以上に"人生"や"家族"について考えさせられました…
一年の節目節目にお彼岸やお盆などの行事を設定していった昔の人の知恵に触れた気分になりますなぁ。
さて、私は今日まで休んで、仕事に戻るけとにしませう。
学部は違ったけれど、同じサークルで文字通り"同じ釜の飯を食った"仲間。
卒業後の進路も全く別の業種だったけれど、折々で消息は聞けていたし、実際去年には同窓会的に集まった時に顔を合わせていた。
まさかそれが今生の別れになるとは…
…病魔が、通り魔のように彼の命を奪って行った…。
死は定命の者の定めとはいえ、あまりに急で…一報を受けた時には耳を疑った。まだ耳にするはずのない同級生の訃報。
…実際の彼に会うことはもうできない。彼を知る人間の記憶の中(その記憶から各人の脳内でエミュレートされる模擬人格。多分、「魂」なんだろう、それが。)で彼は生き続けるが…。
精一杯生きることが遺されたものの使命と思って、これから生きていこうと自分は思う。
さらば、友よ。安らかに眠れ。
昨日、8月9日は早朝から草刈りの手伝いをした。エンジン草刈り機2台の威力で昼前には終えられた。草が茂っていた場所は、きれいに丸坊主に。言うなれば、デイジー・カッター。
やはり体を動かして働くのは良い。暑い日差しの下ではかなりきつかったけど…
空は青空。白い雲が浮かび、太陽は動いていく。
作業後は墓参りもして帰ったのでした…
いつも通りに。
OtterBox Commuterシリーズ for iPod touch(4th gen.)を発注、今日クロネコさんが運んできてくれました。感謝。
Nexus One用の同メーカーのケースが良い感じなので購入。iPod touch用は白にしてみました。
白いシリコンケースを黒いポリカーボネートケースが覆います。液晶保護シートは前のケース用のをはがさず流用デス。傷が目立ったら貼り替え予定。
わざわざAppleマークには丸い窓が開いています。
ブランドだからなぁ、Appleは。普通隠したくないよね!
「このタスクの期限は今日までです。
1. ミコやん開始日」
そう、我がメインブログ、「ミコやんとグレヴィッチ」
http://blogs.dion.ne.jp/mkmf_gmbh/
が、8月2日をもってめでたく開始7周年を迎えました。
2004年8月2日のラヴログベータ版の時から始めて
丸7年。
途中システムが変わったり、へまをしてブログのデータをぐちゃぐちゃにしたり…今となっては懐かしき思ひ出…
8年目もくだらないことをぼちぼち書いていきたいと思います。
あまりいないであろう読者の方々、今後ともよろしくご贔屓にお願いします。