もちろん、正しい訳は"光陰矢の如し"
気心の知れたアラフォー3人組+若者(?)2名で定例の宴が開催されましたよ。なんか、1ヶ月遅れの誕生日もあわせておめでとうされました。ありがとう。
18時スタートで終了が日をまたいだ1時前だから…かなり長い宴。
でも、あっという間に終わってしまいました…楽しかったからなぁ。
カラオケに4時間半いて、持ち歌を歌い上げ…人数で割ると1人1時間弱。マニアックな選曲の応酬でありました。
新ネタもそれなりに歌えたなぁ…
次回も新ネタを仕込まないとなー。
もちろん、正しい訳は"光陰矢の如し"
気心の知れたアラフォー3人組+若者(?)2名で定例の宴が開催されましたよ。なんか、1ヶ月遅れの誕生日もあわせておめでとうされました。ありがとう。
18時スタートで終了が日をまたいだ1時前だから…かなり長い宴。
でも、あっという間に終わってしまいました…楽しかったからなぁ。
カラオケに4時間半いて、持ち歌を歌い上げ…人数で割ると1人1時間弱。マニアックな選曲の応酬でありました。
新ネタもそれなりに歌えたなぁ…
次回も新ネタを仕込まないとなー。
深夜のアップデート祭りと相成った次第。
DELLのmini9へはUbuntu11.10を。ボーっとしてたらいつの間にか2011年10月になっていた…半年ごとに新版が出るから…11.04からは細かいブラッシュアップがされているけど、操作感はあまり変化なし。
MacBookAir(Late2010)はOS X Lionのパッチ等を当てたあと、ThinkPad X31に構築していたiTunesのライブラリを転送ソフトを使って転送、楽曲管理マシンに。あちこちガタの来ていたX31から軽快な環境に。
非Windows環境、ひとまず整備完了!
買ってみました。
しかもオレンジ色と白色の計2台。(写真1枚目)
インターバル撮影とは、一定間隔(例えば1分間隔とか、1時間間隔とか)で 静止画を撮影すること。
テレビで植物が発芽してぐんぐん伸びたり、建物が組み上がっていく様子をコマ送りで撮影した映像を見たことあるはず。
レコロはそういう画像を撮影するカメラ。
撮影は静止画だけど、記録されるデータは静止画をパラパラ漫画のように
連続再生する動画の形式(Motion JPEG形式)で記録される。
レコロの撮影間隔は静止画1枚あたり3秒〜24時間間隔まで広範囲に指定可能。
箱の中は本体と取扱い説明書(と補足)、付属の三脚とACアダプター使用時の切り欠き付き前面カバーぐらい。割とシンプル。(写真2枚目)
ガーデニングとかしないのになんで買ったかとゆーと、インターバル撮影できるカメラを使用して記憶を保存するために、ストラップで首から下げて、簡易ライフログカメラにしてしまおうとゆー野望が…少し大ぶりだけど、できないことはなさそう。
白色のも同様に開封の儀を(写真3枚目)。当然中身はオレンジ色と同じ。
電池ボックス内のSDカードに画像が記録される。(写真4枚目)
早速、定点固定で試し撮りしてみたが、なかなかいい感じ。ただ、ライフログカメラとして使うなら、再生スピード(撮影時に1秒間のコマ数を設定する。デフォルトは秒間16枚)をもう少し減らしたら良いかも。 あと、撮影日時は記録されないので、キングジムさんにはよりライフログカメラ用途に振った軽量モデルを出して欲しいと思ったり。
さて、ネックストラップ買いに行かなきゃ。果たして首から下げて撮影ができるかな…?
ケーキ(実はいただき物)には7本のロウソクが燃えております。
プレゼントはプラレールシリーズの「ハイパーガーディアン」の"マスターライナーハイパーチェンジセット"と「メトロノーム」。
色々な人に祝ってもらえて、幸せ者ですな…
有り難いことです。
親としては、とにかく元気に育って欲しいですなぁ…
何はともあれ、7歳おめでとう。
アップル社のカリスマ、スティーブ・ジョブズ氏が亡くなったとのニュースが世界を駆け巡りました。
コンピューターテクノロジーに多大な影響を与えた巨人は、本当に伝説の存在になってしまいました。まさかこんなに早く…
ご冥福をお祈りします。
医師の診断を経て、出席停止が解除されました!
(パチパチ)
「出・停・解・除!」
とゆーわけで、小学校に運動会の応援に行ってきましたよ。
一週間の休みの間に練習が進んでいるので、大丈夫かとも思いましたが…若干病み上がりな感じでしたが、競技に参加して日程を完全に消化してました。
お弁当も家族みんなで食べるサザエさん的展開。
何はともあれ、参加できて良かった、良かった。
・今まで生かしてくれてありがとう。
・これからも生かしてもらいますよろしくね。
俺たちの冒険はまだまだこれからだ!
…あれ?
A.僕の風邪はおたふくから。
そんなこんなで、ウチのチビすけマシーン(小1。鉄のヒト)がおたふく風邪にかかりました。いわゆるひとつの耳下腺炎。問答無用で出席停止なう。
可哀想に…顎のラインがハリー・ポッチャリになってしまって…まるで別人。
幸いにもワクチン接種済みなので、発熱や痛みはさほどない様子…
集団生活すれば仕方ないことだが…なんだかなー。なんで運動会のある時期にかかるか…まぁ、いいか。
早く良くなって欲しいものデス。
2011年3月11日、僕は年度末の業務を職場で遂行していた。
僕は、その当時もウェザーニュース社のサービスを利用していたので、全国で震度3以上の地震が発生すると僕のケータイにメールが届く。
震源から遠く離れた僕は、いつも以上に地震メールがやって来ることで、ようやく異変に気付く有り様だった。休憩中にTwitterのタイムラインを見ると大きな地震が東日本であったらしい…その程度の認識だった。
…テレビ画面に映った押し寄せる津波の映像を見るまでは。
圧倒的な質量とスピードで家屋や農地が海水に飲み込まれていく映像に僕は絶句するしかなく、波頭に時折炎を上げて見え隠れするものが人家であるという事実に恐怖しか感じない。海水の壁はまるで大質量のハンマーだった。
「東日本で大変なことが起きている!」距離が離れすぎ、実感を伴った情報が少ないので、そんな漠然とした事しか分からない。とりあえず、Google経由で日本赤十字社宛で義援金を送ったりもした。
その後、死傷者数と行方不明者数がどんどん桁数を増やして行き、原子力発電所の建屋が水素爆発で吹き飛び、レベル7という重大な原子力事故が発生した。
その後、一気に日本政府は迷走の度合いを強めていった。それでも、被災地では地道な復興作業が行われ、それは今も続いている。そして、どんなパニック小説も予想していなかった未曽有の大災害から半年が経過した。
…あれから半年。僕は東日本大震災によってかけがえない命を落とした全ての人の冥福と、平穏な日常を奪われた被災者の方々に再び幸福がもたらされることを祈ることしかできない…
…いや、義援金を送ることはできるな…この節目に。よし、できることをやっていこう…
2001年9月11日、僕は夏に結婚したばかりだったけれど、嫁の勤務先が離れた場所にあったので、まだ嫁と一緒に住んでいなかった。そこで、毎晩のように嫁と電話で喋っていた。
その日もいつものように嫁と電話をしていたら、テレビ画面が煙をあげるビルの映像に急に切り替わった。
確か「ジャングルTV〜タモリの法則〜」のジャングルクッキングのコーナーの途中だった。
その後、もう一機の旅客機の突入や、世界貿易センタービルの崩落の映像を目の当たりにした…
「事故かテロか分からないがアメリカで大変なことが起きている!」そんなことを喋った気がする。
その後、世界貿易センタービル以外にもペンタゴン等に旅客機が突っ込んだことを知ったが、トム・クランシーの小説「日米開戦」のラスト、ホワイトハウスにジャンボ機がカミカゼ攻撃をするシーンにそっくりだな…と感じたのを覚えている。
その後、一気に世界はきな臭くなっていった。冷戦終結後の世界は新たな局面に移行し、それは今も続いている。どんなSF小説も予想していなかった21世紀は、現在絶賛進行中ということになる。
…あれから10年。僕はアメリカ同時多発テロとその後の対テロ戦争と呼ばれる戦いで命を落とした全ての人の冥福を祈らずにはいられない…
ライセンスがあと2年以上残っているので、無料でバージョンアップできるのデス。
ウイルスバスター2011クラウド→ウイルスバスター2012クラウドへ…
すまん、あまり違いがわからない…
8月の終わりにdocomoショップに入ったら、30分後にはdocomoの紙袋を持っていたんだよ。気がついたら、ね。
紙袋の中には黒い箱と赤と白の箱の2つが入っていて…
「黒い箱」にはSamsung、「赤と白の箱」にはLGって書いてあって…
…つづく!
(註)「超兄貴〜兄貴のすべて〜」収録曲、「サムソンとアドン(エクステンション・アレンジ・ヴァージョン)」参照のこと。
よ〜く見なくても液晶にアチコチ気泡が…(T_T)
最近急に目立ってきました。
んで、さらに目を転じると液晶ベゼル(液晶の額縁)から所々透明な樹脂がはみ出ているし…(T_T)
はみ出ているモノの正体は、液晶の前面にある保護ガラスを液晶に貼り付けている接着剤(T_T)。
どうやら熱と液晶開閉の圧力が関係するらしい…
(tabletなので液晶表面をスタイラスでつつかれたりこすられたりするのから保護しているのデス。)
なので触るとベタベタ…(T_T)
ThinkPad X61tabletの高解像度液晶(SXGA+)装備版に起こる事があるようです。(T_T)
「ThinkPad X61T 気泡」とググれば、Google先生がたくさんの似た事例を教えてくれます。
XGA液晶版はガラスと液晶がテープで固定されているらしく、こんなことにはならないらしいデス(T_T)
とゆー訳で、早いところThinkPad X220tabletを投入しなくては…
帰りの新幹線が20時前出発なので、午前中ゆっくりした後、JR西日本のポケモンスタンプラリーに参加することになりました。
大阪駅周辺の駅を回って、駅改札付近のポケモンスタンプを押して回る簡単なお仕事なんですが…
たくさん電車を乗ったり降りたりしないといけません。
で、乗ったり降りたりして、一回目のスタンプラリーの商品のポケモンバッグをゲットしたあと、大阪環状線のスタンプラリーの参加できるようになりました…
朝は暑くなりそうな天気ったのに、昼食をとったビルから駅に戻ってみると、昨日の首都圏を襲ったかのようなゲリラ雷雨に見舞われてましたよ。
窓がなかったから気づかなんだ…傘は折り畳み傘一本だけだ。
"そんな装備で大丈夫か?"
、"大丈夫だ、問題ない。"
実はポケモンスタンプラリーは駅構内のみの勝負なので、全く傘は必要ありませんでした。電車の乗り降りで少し水しぶきがかかる程度ですみました。
ただ、駅によっては老朽化のせいか、はたまた豪雨が屋根の防水性能を上回ったのか、盛大に雨漏りして駅員さんたちが水をかきだしている姿を見ました。駅員さんたちも大変ですなぁ…
そんなこんなで無事環状線のスタンプを7つ揃えて、ポケモンメダルをゲットしたのでした。
その後、商売上手のタカラトミーその他のプロデュースする大阪ポケモンセンターをめぐり、色々買い物をしま…させられましたよ。
楽しい時間が過ぎ去れば、あとは、新幹線で家に帰るだけ。夕食は新幹線内でお弁当を食べました。
土産も土産話もたくさん持ち帰れた夏休みの楽しい家族旅行となりました。
さらば大阪、また来る日まで。
店内を回るだけで下手なテーマパークより楽しめるのがIKEAの良いところ。食事のできるコーナーもあって、今日は夕食までIKEA内で済ましてしまいました。売っている家具や小物類も日本とはまた違う色使いやシンプルな北欧のデザインが光っています。嫁もかなり気に入った様子。
家がちっとも片付かないオイラたちなので、かさばる物は買えないのですが、何点か小物類を購入しましたよ。
…食事はできる。
…寝具もベッドもある。
…気の利いた小物やらがわんさかある。
…これであと入浴できたら、IKEAに住めるよなぁ…(^^;)
住んでみたいなぁ…
ホテルの朝ご飯を食べたら急いで甲子園方面へ移動します。
この旅行のメインイベント、"キッザニア甲子園"に行くためデス。第1部と呼ばれる9時〜15時の時間に事前に予約を入れてありました。
キッザニアはもう説明不要なくらい有名な、子供のためのお仕事テーマパーク。
希望するお仕事を体験して「キッゾ」とゆー単位の通貨を得たり、そのキッゾでサービスや物を買ったりします。
お仕事は、民間企業のサービスならANA、コカ・コーラボトラーズやピザーラ、三菱自動車…などなどの提携企業がプロデュースするブースがあり、消防や警察、裁判所などの公的サービスももちろんあるという本格的なモノ。
三井住友銀行が銀行業務をやっていて、キッゾの口座が作れる始末。ATMも会場内にあって稼働しています。
乱暴に言えば、気合いの入った真剣なごっこ遊び。子供が主役なので、大人はほぼ傍観者。
そんなお仕事世界にウチのチビすけマシーンももう夢中。
電車の運転手を振り出しに、消防士→警察官→ANAの旅客機パイロット→三菱自動車の自動車工場と希望するお仕事をほぼコンプリートできました。民間と公務員のバランスもほぼばっちり…
真剣にお仕事している姿を親は見ているだけでありますが、お仕事中よりも、お給料のキッゾを貰うときの表情が一段と輝きを増すのをオイラは見逃さなかった…資本主義の申し子もかくやという表情。
「だが、それがいい。」
次回は、今回できなかった食品系の仕事ができると良いけど…また同じだったりして(^^;)。
このように、家族旅行弐日目前半は過ぎたのでした…
関西方面へ新幹線で移動しますよ。誰とは言いませんが"鉄のヒト"が家族にいるせいですね…
なんと、静岡県での大雨の影響で、ダイヤが45分ぐらい遅れました。先行する列車が駅で停車していれば、後続も身動きできないのは必定。45分程度の遅れですんだのはむしろ僥倖でしょう。
なにしろ某大陸では…ゲフンゲフン。
新幹線が運転見合わせにならずに良かった!
新大阪から移動して大阪駅に着いた後は、水族館に行ってみました。"海遊館"ですね。
水槽のてっぺんから下の方へと螺旋状に降りて行きながら、水槽の垂直方向に見ていくるとゆー、今まで経験のない展示を足を棒にしながら満喫しました。
水族館なのにカピバラさんに会えるのもポイント高いかも。
カピバラ、かわいいよカピバラ。
…コホン。
海遊館名物のジンベイザメもよく見えました。水槽の中をゆったりと遊弋する姿は迫力ありました…
…自分たちに近づく姿に興奮して、
「ゆ○ゆう来た!」とどこぞの水族館にいるジンベイザメの愛称を口走ってしまったのは秘密デス(^^;)
そして、帰りの歩道のアスファルトに「水どう」ってステンシルを見つけて、「水曜どうでしょう」との関連を無理やり邪推したり、夕食が回るお寿司だったりの旅行1日目は過ぎて行ったのでありました…
あー…足疲れた。サロンパスを貼ってから寝よう。